SASAGAWA(ササガワ)では、結婚式などのお祝い事からお葬式などの弔事まで、
冠婚葬祭のあらゆるシーンに欠かせないのし袋・金封を150点以上豊富に取り揃えております。
昔ながらのフォーマルなデザインはもちろん、現代的でオシャレなデザインや、可愛らしいスリムタイプ、
水引が印刷された手軽なものから、豪華な飾りが付いた本格的な金封、さらには目録専用の金封まで幅広くご用意。
地域によって異なる「東京折」や「大阪折」など、形状(折り方)の違いにも配慮した品揃えです。
大切な方へ心を込めて金銭を贈る際、マナーを守りつつ自分らしさも表現できる一品が必ず見つかります。
用途に合わせてぜひお選びください。
カテゴリから探す
のし袋・金封 に関するよくある質問
のし袋の商品に名入れが出来るサービスはありますか?
ササガワ(SASAGAWA)では「のし袋」のオリジナル製品作成を承っております。詳しくは弊社Webサイトをご覧頂くか、お問い合わせください。
WEBサイト:https://www.sasagawa-brand.co.jp/original/noshi.html
Email:info@sasagawa-shop.jp
TEL:06-6261-2870
結婚式などの慶事のシーンで使うのし袋はどれを選べばいいのでしょうか?
固く結ばれ解けない(離れない)ことを願い「結び切り」タイプののし袋を使用します。水引は赤・銀色又は金色の十本結び、熨斗付きを用います。
お礼・ご挨拶・記念行事などのご贈答に用いるのし袋を教えてください。
結び目が簡単に解け何度も結び直せるとの意味合いから、何度も繰り返したいとの願いを込めて「花結び」「蝶結び」タイプののし袋を使用します。
水引が「赤棒」のタイプになっているのし袋はどんな用途で使えば良いのでしょうか?
水引の代りに、水引幅線状に「赤色」の棒が印刷されていおり、祝水引に準ずる用い方をするものです。
水引が省略されていることから祝水引では仰々しいとする場合に用いるもので、記念品・賞品・景品・粗品などに用いられます。
かわいいデザインののし袋を探しています。
ササガワでは、熨斗の付いた従来型ののし袋の他に、イラスト入りのかわいいデザインのし袋も取り揃えています。
金封にお金を入れて渡す際、お札の枚数や入れ方に決まりはありますか?
ご祝儀には新札を用意し、お悔やみごとには、新札ではないお札を使います。
また、ご祝儀には割り切れる数のお札を使用しないことがマナーです。
さらにお札を複数枚入れるときは、表裏と向きをそろえて入れましょう。「人物の肖像がある側」が「表」で、「肖像がない側」が裏ですので表を向けて、お札の左右をそろえます。
金封の中に入れる際は、お札の肖像画がある表側を向け、さらに肖像画が上にくるように入れます。
結婚式などの慶事のシーンで使う金封はどれを選べばいいのでしょうか?
固く結ばれ解けない(離れない)ことを願い「結び切り」タイプの金封を使用します。水引は赤・銀色又は金色の十本結び、熨斗付きを用います。
お礼・ご挨拶・記念行事などのご贈答に用いる金封を教えてください。
固く結ばれ解けない(離れない)ことを願い「結び切り」タイプの金封を使用します。水引は赤・銀色又は金色の十本結び、熨斗付きを用います。
葬儀や法事などの弔事関係に用いるのし袋を教えてください。
二度と繰り返さないようにとの願いを込めて「結び切り」「鮑結び」タイプののし袋を使用します。水引は黒・白色、藍・銀色、黄・白(銀)色などの種類があります。
